今日あけたコンアクトレンズがすでに破れていた。
こういうときってどうすればいいんだろう…レシートも捨てちゃったし。
どうしようもなく放置してある。
友だちの誕生日プレゼントを買いにいった。
言っちゃ悪いが、レジの人がこの人大丈夫かな?って感じの人で、
ちょっと心配で包装してもらってる最中もずっと観察してたら、
案の定、値段も消さない・値札も取らないまま袋に詰めようとしたので急いでとめた。
厭味のひとつでも言ってやろうかと思ったけど、
これも言っちゃ悪いが、ちょっと他の店員さんから浮いてる感じの人だったので、
「これは馴染めずに辞めるな」と判断して何も言わないでおいた。
江古田ちゃん並のやさしさ!
友だちが「臨死!江古田ちゃん」という漫画を1〜3巻まで置いて行ってくれたので読んだ。
これって、アフタヌーンとかの2,3ページに、閑話休憩的に読むものであって、
ぶっ続けで読むのは結構つらい(笑)江古田ちゃんやさぐれすぎっしょー!!
わたしも妹系猛禽ちゃんになりたいなあ。(←長女!)
猛禽ちゃんって、日々なにを考えてるのかなあ。
友だちにも猛禽ちゃんはいるけど、やっぱり個々人のパーソナリティは持ってるのに、
なんでこういう漫画に出てくる猛禽ちゃんは総じて没個性で個人がないんだろうなあ。
やっぱキャラクターを作ると攻撃できなくなっちゃうからかな。
最近読んだ本がこれ
で、いたく感動いたしました。
わたし、この「遥洋子」さんって方知らなかったんだけど、タレントさんらしく、
男尊女卑の激しい芸能界での息苦しさから、ちょっとはフェミニズムに関して勉強しようと思い立ち、
フェミニズムの第一人者である上野千鶴子教授のゼミに特別に参加させてもらうことになった。
という感じのエッセイ。
すごーーーーーくフェミニズムって面白そう!(←軽い…)
一度生で上野千鶴子を見てみたいなああああ!ゼミに参加するのは怖そうだからヤダけど。
結構前の記事で「ジェンダー系は面倒くさそうだからヤダなあ」って書いてたけど、やっぱり面白そう。
何度も「構造主義」って単語が本文中に出てきたんだけど…レポート書いたはずなのに全然よくわかんない…
よく「デートは男におごってもらえると思ってる女はけしからん!!男女平等!!」
っていう男の人もいますが、室井佑月がなんかのエッセイで言っていたとおり、
「女は男に選んでもらえるように日々金をつぎ込んで努力をしているのを知らんとは言わせん!!」
と、わたしも思う。
オーケンが「
バンドマンの恋人になる方法」で上記の主張をしていたのにもかかわらず、
「
神菜、頭をよくしてあげよう」では室井佑月に頭上がってないのにはフイた(笑)